2018年9月Newsletter

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講師のつぶやき

生徒思い思いの頑張った冒険の夏

今年の夏も当教室生徒たちは沢山の、冒険、挑戦、イベントを経験しました。
ほんの一部を紹介すると・・・

  • 小4 : 北海道ニセコ英語キャンプ。
  • 中2/小4 : 国内留学3泊4日
  • 中2 : 福井理数グランプリで上位入賞&本選出場
  • 中3 : スピーチ大会学校選考会で見事!代表に選抜される
  • 高2 : オーストラリアで3週間!ホームステイ。
  • 高2 : 学校のプログラムで、米国一流大学の生徒と交流。
  • 沢山の高校生 : オープンキャンパス県内各所、そして西へ東へ。

お母様方も本当にお疲れさまでした。
我が子を通して見る『現代の子供が置かれている環境』。
自分たちの時代とは様変わりしていて、感心したり、考えさせられたり相当の刺激になりますよね。 

マルシカ先生の赤ちゃん

マルシカ
以前来てくれていたマルシカ先生にお会いしました。
ジンジャ(赤ちゃんの名前)も大きくなっていました。
あとジャミラ先生と一緒に、名古屋モリコロスケートリンクに行って、生(なま)宇野昌磨さんの綺麗なスケートを観てきましたよ。

レッスン風景

発表会(小3-5年)無事終了。新しいお友達の紹介!

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(土)9~10am 小3-5
当教室に通って約5年の生徒たちが中心のクラスで、発表会をしました。
10文以上の自己紹介、『あったらいいなこんな物』スピーチ、英語を聞いてサッとスピーディーに英語で返せるか競争。

≪前列左≫
北海道ニセコイングリッシュキャンプに参加してきた、アクティヴテニスボーイです。
附属小4:Suguru

≪前列右≫
落ち着いて、きちんと英語でコミュニケーションとれてます。
附属小4:Aika

高2生徒のハーバード大学訪問

(金)8:15-10:15pm 藤島高2年fri_8pm
高校主催プログラムに参加したKoki(写真中央左)とKotaro(写真中央右)
ハーバード大、マサチューセッツ工科大、といった一流大学を訪問、交流してきました。
ネイティヴスピード講義を延々と聞かされ(ハッ!?)と面食らってきたらしいです。
出発前には、「伝説を作ってきます。」と、何とも不安な予感のする言葉を残していきましたが、無事帰国。
その後Kokiは本人意識してかどうかわかりませんが、スピーキングの抑揚やストレスの付け方が、グッと英語らしくなりました。
Kotaroは写真でもなじみすぎて、現地の人のよう。
食ベ物は?
『・・・』 
ノーコメント・・でした。

お知らせ

アプリコット英単熟検定 実施情報

apricot9/28(金)~10/6(土)レッスン時間内に実施します。
受験しない生徒はその間、違う課題をしていただきます。
申込〆切は9/15(土)。対象者には申込書を同封しました(任意受験)。受験料¥720(1レベルにつき)は、10月の月謝と一緒に10/1に引き落しとなります。

国内留学(夏編)3泊4日の様子

中2:Taito と 小4:Sota が参加しました。

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やさしいホストマザーたちと

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ボーリングをしたりバスケをしたり

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かなり好きに遊べるプールで自由に泳ぎ回ったり

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デザートのアイスをデコレーション❤

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大阪からもたくさんの女子が参加しました!

中3生が第61回福井県中学校英語弁論大会で大東中学校代表に選出

当教室に通って6年目になる大東中3年Suzunoさんが、学校代表としてスピーチ大会に出場する事になりました。
他中学からの実力者達と集い、競い合う素晴らしい経験となるでしょう。
沢山の聴衆の前で思いっきり自分のスピーチを響かせてきてください!
下は校内選考会で彼女が先生方の前で暗唱した1分間スピーチです。(次回大会は5分間)

Charm of Calligraphy(書道の魅力)
“Why do I still keep doing calligraphy despite my hectic days?” One day I suddenly began asking myself.
I have been involved with calligraphy since I was in the second grade, but after I entered junior high school, I became so busy with study and my club activity.
I have a feeling that calligraphy makes me calm down and concentrate on just writing.
I realized that such moment is needed in my busy school days.
That is the only time for me to face myself silently.
To my surprise, I was placed in the national exhibition of Tokyo this year and I was really proud of it.
Calligraphy gives me not only a special quiet time, but also confidence.
It is already part of myself.

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